アクセス
お問合せ
サイト内検索
 HOME > イベント > 炎の祭典 > 写真(ビデオ)撮影にあたっての注意事項
写真(ビデオ)撮影にあたっての注意事項


第20回炎の祭典は終了しました。ありがとうございました。



炎の祭典“炎の舞”の写真 (ビデオ) 撮影について

●写真 (ビデオ) 撮影が可能な場所
1. 主催者が指定する三脚、一脚を使用した撮影が可能な場所 (以下、「写真撮影エリア」と記します)
 ※写真撮影エリアへのご入場は有料 (お一人様3,000円) です。
  事前に同エリア入場整理券をご購入ください。 詳しくはこちらをご覧ください。
2. 座席 (座ったまま撮影してください)
 ※上記以外の通路等で写真 (ビデオ) 撮影はご遠慮ください。
 ※セルカ棒 (自撮り棒、セルフィースティック) の使用はご遠慮ください。

●三脚、一脚が使用できる場所
 アリーナ席
(桟敷SS席〜イスA席)
アリーナ内
写真撮影エリア
内外野スタンド席
三脚・一脚の使用不可不可

●その他
・ マスコミ関係者や記録写真スタッフなど主催者が許可した者が、写真撮影エリア以外で撮影を行うことがあります。これ以外の許可を得ていない方が上記の撮影可能な場所以外で撮影しているのを発見した場合は、退場していただく場合があります。

写真撮影エリアについて

●写真撮影エリア
・ 写真撮影エリアはアリーナ内の、桟敷S席「あ」ブロックの横と桟敷SS席「け」ブロックの横 (ステージ付近) の二箇所をご用意しています。
 → ご観覧席図参照
・ 桟敷SS席「け」ブロック横の写真撮影エリアの隣に、車いす利用者及びその随行者の観覧席が設けてあります。観覧者の迷惑とならないようご注意ください。
・ 写真撮影エリアは、カラーコーンとコーンバーで仕切ってあります。その中でお互い譲り合いながら撮影をしてください。
写真撮影エリアへのご入場は有料 (お一人様3,000円) です。事前に同エリア入場整理券をご購入ください。 詳しくはこちらをご覧ください。
・イス等座席の用意はありません。座ってのご観覧も希望される場合は、別途アリーナ席 (桟敷SS席、桟敷S席、イスA席) または内野・外野スタンド席をお買い求めください。
・アリーナ席及び内外野スタンド席の入場整理券で、写真撮影エリアへはご入場いただけません。

 
       写真撮影エリアの様子

●被写体までの距離
 写真撮影エリアから被写体(手筒花火放揚者)までの距離をご案内します。
・ 手筒花火放揚者から写真撮影エリアまでが50m〜100m程度です。
・ 炎の祭典のセールスポイントである手筒花火25本一斉揚げの全体を撮影しようとした場合、手前は約50m、一番奥は約100mの距離を想定してください。
 (注:ここに記した距離は目安です。)

●その他
 写真撮影エリアの混雑具合などについてご紹介します(注:あくまで例年の状況を紹介するものであり、必ずこの様になると保証するものではありません)。
・ 例年、およそ30〜50人の方が写真撮影エリアを利用されています。撮影者が二列になるほどではありません。
・ 手筒花火放揚者に最も近い場所を確保される方は、開場の3時間くらい前から並んでいます。