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写真 (ビデオ) 撮影にあたっての注意事項

炎の祭典“炎の舞”の写真 (ビデオ) 撮影について

●写真 (ビデオ) 撮影が可能な場所
1. 主催者が指定する三脚、一脚を使用した撮影が可能な場所 (以下、「写真撮影エリア」と記します)
 ※写真撮影エリアへのご入場は有料 (お一人様5,000円[前売料金]) です。
  事前に同エリアチケットをご購入ください。 詳しくはこちらをご覧ください。
 ※撮影区画(1m×1m)の位置をチケットご購入時にお選びいただきます
  (区画指定)ので、写真撮影エリア内の場所取りのために早めにお越し
  いただく必要はありません。
2. 座席 (座ったまま撮影してください)
 ※上記以外の通路等で写真 (ビデオ) 撮影はご遠慮ください。
 ※セルカ棒 (自撮り棒、セルフィースティック) の使用はご遠慮ください。

●三脚、一脚が使用できる場所
  アリーナ席
(桟敷SS特別席〜イスA席)
アリーナ内
写真撮影エリア
内外野スタンド席
三脚・一脚の使用 不可 不可

●その他
・ マスコミ関係者や記録写真スタッフなど主催者が許可した者が、写真撮影エリア以外で撮影を行うことがあります。これ以外の許可を得ていない方が上記の撮影可能な場所以外で撮影しているのを発見した場合は、退場していただく場合があります。

写真撮影エリアについて

●写真撮影エリア
・ 写真撮影エリアはアリーナ内の、桟敷SS特別席「h」ブロックの横 (ステージ付近) とイスA席「d」〜「h」の後方の二箇所をご用意しています。
 → ご観覧席図参照
・ 桟敷SS特別席「i」ブロック横の写真撮影エリアの隣に、車いす利用者及びその随行者の観覧席が設けてあります。観覧者の迷惑とならないようご注意ください。
・ 写真撮影エリアは、カラーコーンとコーンバーで仕切ってあります。その中でお互い譲り合いながら撮影をしてください。
写真撮影エリアへのご入場は有料 (お一人様5,000円[前売料金]) です。事前に同エリアチケットをご購入ください。 詳しくはこちらをご覧ください。
・イス等座席の用意はありません。座ってのご観覧も希望される場合は、別途アリーナ席 (桟敷SS特別席、桟敷SS席、桟敷S席、イスA席) または内野・外野スタンド席をお買い求めください。
・アリーナ席及び内外野スタンド席のチケットで、写真撮影エリアへはご入場いただけません。

 
       写真撮影エリアの様子

●被写体までの距離
 写真撮影エリアAから被写体(手筒花火放揚者)までの距離は、約80mです。

 写真撮影エリアBから被写体 (手筒花火放揚者) までの距離は
  ・ 手筒花火放揚者から写真撮影エリアまでが50m〜100m程度です。
  ・ 炎の祭典のセールスポイントである手筒花火23本一斉揚げの全体を撮影しようとした場合、
   手前は約50m、一番奥は約100mの距離を想定してください。
    (注:ここに記した距離は目安です。)